Vivaldi メール ベータ

ブラウザに内蔵されたパワフルなメールクライアント。

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ブラウザから直接確認可能な受信トレイ

Vivaldi メールは、複数のメールアカウントと大量のメールを持つ問題を解決することを目的としています。複数のアカウント、メーリング リスト、およびフィードからのメールを 1 つの受信トレイで管理可能です。

全てのアカウントを一箇所に

IMAP と POP3 のサポートにより、ほぼすべてのメールプロバイダーの利用が可能です。

データベース

すべてのメッセージ、ラベル、フィルター、検索のデータベースは、Vivaldi と強力なメールクライアントの基盤によって維持されています。すべてのアカウントからのメールにはそれぞれインデックスが付けられているため、オフラインで検索可能です。

ブラウザの利点

ブラウザにメールクライアントが組み込まれていることって、実はとても理にかなっていること。新しいタブでメッセージを作成し、複数のメッセージを開いた状態でも、Vivaldi の豊富なタブ機能を使用することで簡単に管理できます。

フォルダにとらわれない

メッセージは、任意の「フォルダ」またはビューに表示できます。フォルダからフォルダへと進んでく時間って無駄ですもんね。代わりに、必要なメッセージだけを表示するビューを作成してみてください。

未開封と未読

Vivaldi メールのフォルダの横に 2 つのカウンターがあります。未だ見たことがない新しいメールは未開封と呼ばれます。目にしたものの、処理していないメールは未読です。

表示切り替え

すべてのビューで、上部に表示切り替えのアイコンがあります。クリックするだけで、既読メールだけでなく、メーリングリスト、カスタムフォルダ、フィード、ジャンク、ゴミ箱からのメッセージを表示または非表示にすることができます。

保存した検索

検索はフィルターとして保存できるので、毎回検索用語を入力する必要はありません。

メッセージをキューへ

送信トレイにメッセージをキューに入れ、準備ができたらバッチ送信します。

イベント管理

相棒である Vivaldi カレンダーを使用することで、招待状のシームレスな送受信が可能に。

標準搭載フィードリーダー

Vivaldi フィードリーダーからの新しいフィードアイテムは、メールインターフェイスの他のメッセージと同様に表示されます。作成者が詳細を提供している場合、それらを検索してフィルタリングし、返信することもできます。

スマートなナビゲーション

カスタマイズ可能なキーボードショートカットを使用して、メールをすばやく処理。作業中に戻る / 進むボタンを使用して、「履歴」とビューにジャンプ。